Top  >  Gallery  >  種目   >  陸上

円谷幸吉

沢木啓祐

山田宏臣

福光久代

佐藤恵

新宅雅也

山下訓史

磯崎公美

溝口和洋

室伏重信

室伏重信・室伏広治

小掛照二

高野進

金沢イボンヌ

伊東浩司

奥山光広

為末大

朝原宣治

綾真澄

室伏広治

金丸祐三

村上幸史

福島千里

海老原有希

山本聖途

山縣亮太・桐生祥秀

男子100m予選

男子三段跳

女子10000m

女子100m

女子砲丸投

女子走高跳

男子400m

男子走高跳

男子砲丸投

男子800m

女子400mH

男子1500m

男子110mH

男子走幅跳

男子100m

男子100m表彰

第1回ヘルシンキ大会

第1回ヘルシンキ大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

世界陸上選手権大会

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

2013年開催国ロシアの有力選手

桐生祥秀

杉浦はる香

上原美幸

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

陸上

男子ハンマー投

男子ハンマー投

女子円盤投

女子三段跳

男子3000mSC

女子走高跳

女子やり投

女子棒高跳

女子10000m

男子円盤投

女子400mH予選

雑感

男子三段跳

女子100mH予選

女子砲丸投

女子1500m

男子1500m

男子棒高跳

女子走幅跳

女子400m

女子100mH

男子10000m

男子10000m

女子200m

男子200m

女子ハンマー投

男子砲丸投

女子3000mSC

女子800m

男子800m

男子やり投

男子やり投

女子400mH

男子400mH

男子走高跳

男子110mH

男子400m

男子400m

女子5000m

女子5000m

男子5000m

女子100m

男子100m

男子走幅跳

陸上競技 女子100m障害 決勝

陸上競技 女子5000m

陸上競技 女子やり投げ 予選

陸上競技 男子110m障害

陸上競技 女子10000m

陸上競技 男子20Km競歩

陸上競技 男子十種競技 1500m

陸上競技 男子400mリレー

男子競歩50Km

陸上競技 男子やり投げ

陸上競技 男子5000m

陸上競技 男子100m 決勝

陸上競技 男子ハンマー投げ

陸上競技 男子400m 決勝

陸上競技 女子3000m障害 決勝

円谷幸吉

東京五輪銅メダル。国立競技場に日の丸を掲げた。

TAG :

close

沢木啓祐

長距離種目の記録を塗り替えた。5000mにおいては1966年の世界ランキング4位に。

TAG :

close

山田宏臣

日本人初の8mジャンプ。記念に踏切り板を進呈される。

TAG :

close

福光久代

1m91、当時の日本新記録で選手権制覇のガッツポーズ。

TAG :

close

佐藤恵

選手権初制覇はまだ中学生だった。1988年の1m94は未だに大会記録として残る。

TAG :

close

新宅雅也

3000mSCからマラソンまで、各長距離カテゴリーで結果を出した名ランナー。

TAG :

close

山下訓史

1986年に出した三段跳び17m15は2013年現在も燦然と日本記録として輝く。

TAG :

close

磯崎公美

選手権制覇し笑顔でインタビューを受ける。以降選手権計10勝を挙げた。

TAG :

close

溝口和洋

1989年に記録した87m60は、現在も日本そしてアジア記録として残る。

TAG :

close

室伏重信

日本選手権10連覇、アジア大会5連覇。語り継がれるべき「アジアの鉄人」

TAG :

close

室伏重信・室伏広治

2012年のぎふ清流国体で親子で表彰を受けた。

TAG :

close

小掛照二

現役時代は三段跳びで世界記録も樹立。引退後は指導者として日本陸上界を牽引した。

TAG :

close

高野進

バルセロナ五輪では400mでファイナリストに。400mでは13度に渡り日本記録を更新し、未だ破られていない。

TAG :

close

金沢イボンヌ

父はアメリカ人・母は日本人のハーフ。日本代表としてシドニー五輪にも出場。100mH日本記録保持者。

TAG :

close

伊東浩司

日本を代表するスプリンター。10秒00を記録したアジア大会も最後は“流していた”という。

TAG :

close

奥山光広

1500m日本選手権大会記録保持者。現在はヤクルト陸上部で更新の指導に当たる。

TAG :

close

為末大

世界陸上銅メダルを獲得した「侍ハードラー」。日々の練習が結果をもたらした。

TAG :

close

朝原宣治

五輪出場4回を誇る短距離界のパイオニア。北京五輪での4×100mリレーでのメダル獲得は日本に感動を与えた。

TAG :

close

綾真澄

2001年鈴木文を下して選手権を制して以来、現在に至るまで女子ハンマー投げの頂点に君臨する。

TAG :

close

室伏広治

2013年日本選手権にて前人未到の19連覇を成し遂げた。「鉄人」の血は更なる進化を遂げた。

TAG :

close

金丸祐三

2013年日本選手権において400m9連覇を達成。モスクワ世界陸上代表として再び世界の舞台へ。

TAG :

close

村上幸史

2013年織田記念陸上で自己ベストを大きく更新する85m96の投擲。ベルリンに続く表彰台を狙う。

TAG :

close

福島千里

日本選手権は100m・200m共に完勝。日本にはもはや敵なし。

TAG :

close

海老原有希

2013年織田記念陸上で日本記録樹立。世界の舞台で入賞を目指す。

TAG :

close

山本聖途

2013年に入り日本学生記録を更新。目下好調で、澤野大地の持つ日本記録更新も視野に入れる。

TAG :

close

山縣亮太・桐生祥秀

2013年、日本陸上界の話題を集める2人の若きスプリンター。日本人初の9秒台、果たしてどちらが成し遂げるのか。

TAG :

close

男子100m予選

ジャスティン・ガトリン

TAG :

close

男子三段跳

オマール・クラドック

TAG :

close

女子10000m

シャレーン・フラナガン?

TAG :

close

女子100m

イングリッシュ・ガードナー

TAG :

close

女子砲丸投

ミシェル・カーター

TAG :

close

女子走高跳

ブリジッタ・バレット

TAG :

close

男子400m

ラショーン・メリット

TAG :

close

男子走高跳

エリク・カイナール・ジュニア

TAG :

close

男子砲丸投

ライアン・ホワイティング

TAG :

close

男子800m

デュアン・ソロモン・ジュニア?

TAG :

close

女子400mH

ジョージアンヌ・モリーン

TAG :

close

男子1500m

バーナード・ラガト

TAG :

close

男子110mH

ライアン・ウィルソン

TAG :

close

男子走幅跳

ジョージ・キッチェンズ・ジュニア

TAG :

close

男子100m

タイソン・ゲイ

TAG :

close

男子100m表彰

タイソン・ゲイ/ジャスティン・ガトリン/チャールス・サイモン

TAG :

close

第1回ヘルシンキ大会

フィンランド・ヘルシンキで開催された第1回。観客は満員。

TAG :

close

第1回ヘルシンキ大会

「より速く」熱戦は第1回から変わらない。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

人類の鍛え抜かれた身体が、進化を続ける。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

1/100秒が勝負を大きく左右する。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

1/100秒が勝負を大きく左右する。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

極限が観衆を熱くさせる。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

陸上の醍醐味「リレー」。一人が走るだけじゃなく、バトンパス・仲間の力走・・・張り詰める緊迫感。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

「より高く」観客が息をのんで見守る跳躍競技。痺れるような緊張。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

「より高く」観客が息をのんで見守る跳躍競技。痺れるような緊張。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

「より遠くへ」投げる選手もさることながら、観客も力が入る。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

時には大雨の中で。常に気象条件との戦いも。敵になるか、味方になるか。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

極限を求めるがゆえに、肉体の限界を超えてしまうことも。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

歓喜の瞬間。勝者だけが味わえる。

TAG :

close

世界陸上選手権大会

前回テグ大会ではまさかの失格のウサイン・ボルト。最高の舞台だけに衝撃も大きかった。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

ロンドン五輪女子800mの金メダリスト、マリア・サヴィノワ。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

ロンドン五輪女子走高跳、涙の優勝アンナ・チチェロワ。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

女子走幅跳、ダリャ・クリシナ。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

テグ大会は大会新記録で制覇。女子やり投マリア・アバクモワ。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

テグ大会・ロンドン五輪を連勝した女子ハンマー投、タチアナ・リセンコ。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

大会4連覇を目指す女子20kmWオルガ・カニスキナ。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

女子3000mSCのユリヤ・ザリポワ。アフリカ勢の追撃を阻止できるか。

TAG :

close

2013年開催国ロシアの有力選手

ロシア陸上の代名詞的存在エレナ・イシンバエワ。有終の美を飾ることが出来るか。

TAG :

close

桐生祥秀

日本陸上界の新星。日本人最速に向けて、更なる成長を。

TAG :

close

杉浦はる香

日本選手権では強豪退け日本歴代2位の記録で優勝。「スーパー高校生」は女子にもいた。

TAG :

close

上原美幸

都道府県対抗駅伝・千葉クロカン・織田記念陸上・・・今年に入って好走を繰り返す。長距離期待の星。

TAG :

close

陸上

慶応大学在学中の高桑早生選手。山縣亮太選手らと共に練習している。

TAG :

close

陸上

2020年東京五輪招致で活躍した佐藤真海選手。競技で被災地に勇気を届ける。

TAG :

close

陸上

今や日本パラリンピックの顔とも言える土田和歌子選手。

TAG :

close

陸上

車いす中長距離の花岡伸和選手。先の大阪マラソンにも出場。

TAG :

close

陸上

車いす短距離のエース、伊藤智也選手。ロンドンでも銀メダルを獲得した。

TAG :

close

陸上

短距離・走幅跳に活躍する山本篤選手。今年の世界選手権でも走幅跳金メダルを獲得。

TAG :

close

陸上

短距離の多川知希選手。今年の静岡国際陸上などでも活躍。

TAG :

close

陸上

義足のハイジャンパー・鈴木徹選手。もともとはハンドボールでオリンピックを目指していた。

TAG :

close

陸上

5000mでアフリカ勢を競り落とし銅メダルを獲得した和田伸也選手。視覚障害者は伴走者との協力が不可欠。

TAG :

close

陸上

陸上競技は日本勢大活躍。全競技を通じて大会第1号の金メダルは女子5000mの松崎璃子選手。

TAG :

close

陸上

世界陸上入賞の実力は、東アジアでは歴然。棒高跳びの山本聖途選手。

TAG :

close

陸上

男子5000mの星創太選手。完勝とも言えるレースで大きくガッツポーズ。

TAG :

close

陸上

中国選手とのマッチレースになった女子10000m。最後は突き放した清水裕子選手が優勝。

TAG :

close

陸上

男子800m川元奨選手。日本選手権の覇者も、日の丸を掲げるのは初めてという。

TAG :

close

陸上

日本短距離界のエース山縣亮太選手。同タイムながら、中国選手に惜敗。

TAG :

close

陸上

力を出し尽くしたが銀メダル、女子3000mSCの三郷実沙希選手。

TAG :

close

陸上

男子4×400mR。最後まで分からないデッドヒート。アンカー野澤啓佑選手、健闘するもわずかな差で中国が制す。

TAG :

close

陸上

男子4×100mR。日本完勝。歓喜のゴール、大瀬戸一馬選手。

TAG :

close

陸上

男子4×100mR。来年のオリンピック、そして2年後の世界陸上に期待を持たせる。

TAG :

close

陸上

メインスタジアムでは世界遺産でもある「カザン・クレムリン」をバックに競技を行う。写真は村山謙太選手。

TAG :

close

陸上

年始の箱根駅伝で脚光を浴びた服部選手がレースを引っ張る。

TAG :

close

陸上

100mスタート前、緊迫した雰囲気の中で前を見据える。

TAG :

close

陸上

銀メダル獲得。主将として、日本選手団を盛り上げる。

TAG :

close

陸上

銀メダルの山本聖途選手。この後世界陸上入賞、東アジア大会金メダルと更なる経験を積んだ。

TAG :

close

陸上

随所に施される装飾。ロシアの国威を思わせる。

TAG :

close

男子ハンマー投

室伏広治選手が前人未到の20連覇を達成!

TAG :

close

男子ハンマー投

まさに他を寄せ付けない、室伏選手の投擲。

TAG :

close

女子円盤投

上位4名まで記録が1m以内という激戦を制した東海茉莉花選手。

TAG :

close

女子三段跳

後半に入ってからの逆転劇で吉田麻佑選手が優勝。

TAG :

close

男子3000mSC

混戦模様の男子3000mSC。序盤は後方待機から徐々にポジションを上げた篠藤淳選手がラスト一周で交しきる。

TAG :

close

女子走高跳

大本命福本幸選手は記録が伸びず、渡邉有希選手が1m75で優勝。

TAG :

close

女子やり投

女王・海老原有希選手が他を寄せ付けない強さで優勝。

TAG :

close

女子棒高跳

降雨の悪条件の中4m09を成功させた濵名愛選手が勝利。

TAG :

close

女子10000m

新谷引退後の女子10000mはヤマダ電機の1・2フィニッシュ。西原加純選手が制覇。

TAG :

close

男子円盤投

国士舘大から群馬綜合ガードに入った堤雄司選手が、社会人1年目を優勝で飾る。

TAG :

close

女子400mH予選

予選に向け、集中力を高める久保倉里美選手。

TAG :

close

雑感

途中豪雨で中断を余儀なくされる。

TAG :

close

男子三段跳

雨で中断するも集中を切らさず、石川和義選手が唯一の16mジャンプで優勝。

TAG :

close

女子100mH予選

優勝候補の一角相馬絵里子選手が最終ハードルで転倒。雨中の競技の難しさか。

TAG :

close

女子砲丸投

横溝千明選手が優勝。2位との差はわずかに1cm!

TAG :

close

女子1500m

陣内綾子選手が先頭を譲らず、大学生の追走を振り切る。

TAG :

close

男子1500m

後方待機からうまくレースを進めた田中佳祐選手が優勝。

TAG :

close

男子棒高跳

雨中の対決、澤野大地選手が底力を見せる。

TAG :

close

女子走幅跳

追い風の中、五十嵐麻央選手が6m19で優勝。

TAG :

close

女子400m

高校生同士の激戦。わずかに松本奈菜子選手が先着。

TAG :

close

女子100mH

優勝した木村文子選手。昨年の覇者柴村仁美選手と笑顔を見せる。

close

男子10000m

一気に仕掛けた佐藤悠基選手に、驚いた表情を見せる大迫傑選手。

close

男子10000m

後輩を振り切って小さくガッツポーズを見せる佐藤悠基選手。

TAG :

close

女子200m

ただ一人23秒台を記録し完勝した福島千里選手。

TAG :

close

男子200m

横一線の大接戦を制したのは伏兵・原翔太選手。今後期待の急成長株。

TAG :

close

女子ハンマー投

男子の室伏選手同様、一強だった綾真澄選手。

TAG :

close

男子砲丸投

日本新記録まであとわずかに届かなかったが、堂々の優勝畑瀬聡選手。

TAG :

close

女子3000mSC

強気のレースを進めた三郷実沙希選手が、会心の笑顔。

TAG :

close

女子800m

800mは男女とも日本大。大森郁香選手が最後の直線で差し切った。

TAG :

close

男子800m

条件が悪くとも、負けるわけにはいかない日本記録保持者・川元奨選手。

TAG :

close

男子やり投

急成長・新井涼平選手が、織田記念に続き優勝。

TAG :

close

男子やり投

五輪以来怪我に悩まされ不調が続くディーン元気選手。

TAG :

close

女子400mH

やはり強い。2位に1秒近い差をつけた久保倉里美選手。

TAG :

close

男子400mH

男子も連覇。岸本鷹幸選手が、決勝をきっちりと勝ち切る。

TAG :

close

男子走高跳

ジャンプオフになった接戦は、衛藤昂選手が2m23を成功させた。

TAG :

close

男子110mH

最終ハードルで並びかけた増野元太選手が100分の1秒差を制す。

TAG :

close

男子400m

こちらも前人未到の記録。トラック種目初の10連覇を達成した金丸祐三選手。

TAG :

close

男子400m

高らかに勝利をアピール

TAG :

close

女子5000m

外国人選手二人が終始レースを引っ張る。再先着はローズメリー・ワンジルモニカ選手。

close

女子5000m

日本人トップは昨年に続き尾西美咲選手。

TAG :

close

男子5000m

10000mに続き、佐藤悠基選手が2冠を達成。

TAG :

close

女子100m

土井杏南選手が抵抗を見せるも、女王・福島千里選手が堂々の2冠。

TAG :

close

男子100m

陸上界の注目を一身に集める桐生祥秀選手が、日本一に輝く。

TAG :

close

男子走幅跳

今年の日本選手権の最後は嶺村鴻汰選手が栄冠を手にした。

TAG :

close

陸上競技 女子100m障害 決勝

五輪新記録で優勝したサリー・ピアソンは、満足そうな表情でトラック上に寝転がる。

TAG :

close

陸上競技 女子5000m

予選第1組に登場した福士加代子は途中までトップに立ちレースを引っ張った。

TAG :

close

陸上競技 女子やり投げ 予選

ロンドン五輪陸上競技代表の主将に任命された海老原有希

TAG :

close

陸上競技 男子110m障害

1台目のハードルで転倒し途中棄権した劉翔はトラックを去る前に自分のレーンの最後のハードルに口づけをした。アテネ五輪を制した中国のスターは、復活を期待されていたが、前回の北京五輪に引き続き負傷による棄権で五輪を終えた。

TAG :

close

陸上競技 女子10000m

吉川美香 / 新谷仁美 / 福士加代子 新谷は自己ベスト 福士は前回を上回る10位

TAG :

close

陸上競技 男子20Km競歩

TAG :

close

陸上競技 男子十種競技 1500m

右代啓祐

TAG :

close

陸上競技 男子400mリレー

高平慎士

TAG :

close

男子競歩50Km

森岡紘一朗

TAG :

close

陸上競技 男子やり投げ

ディーン・元気

TAG :

close

陸上競技 男子5000m

モハメド・ファラー 金メダル

TAG :

close

陸上競技 男子100m 決勝

男子100m決勝 ウサイン・ボルトとヨハン・ブレークのジャマイカコンビがレースを引っ張る。 ボルトは北京五輪に引き続いて金メダルを獲得し、ブレークも自己ベストタイで2位に輝いた。

TAG :

close

陸上競技 男子ハンマー投げ

室伏広治 被災地での陸上教室で約束したメダルを獲得し、 寄せ書き入の国旗を掲げた。

TAG :

close

陸上競技 男子400m 決勝

キラニ・ジェームズ グレナダというカリブ海に浮かぶ島国出身 19才のジェームズが、母国に五輪初のメダルをもたらした。

TAG :

close

陸上競技 女子3000m障害 決勝

ユリア・ザリポワ

TAG :

close