Top  >  Gallery  >  テーマ   >  記憶に残る日本の陸上アスリート!

日本人として初のオリンピック金メダリストに輝いたのは1928年アムステルダムオリンピック三段跳の織田幹雄でした。
以降戦前は三段跳やマラソンなどでメダルを獲得しています。
今回のギャラリ―では、戦後の日本の陸上界で活躍し記憶に残る懐かしいアスリートをご紹介します。

円谷幸吉

東京五輪銅メダル。国立競技場に日の丸を掲げた。

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沢木啓祐

長距離種目の記録を塗り替えた。5000mにおいては1966年の世界ランキング4位に。

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山田宏臣

日本人初の8mジャンプ。記念に踏切り板を進呈される。

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福光久代

1m91、当時の日本新記録で選手権制覇のガッツポーズ。

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佐藤恵

選手権初制覇はまだ中学生だった。1988年の1m94は未だに大会記録として残る。

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新宅雅也

3000mSCからマラソンまで、各長距離カテゴリーで結果を出した名ランナー。

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山下訓史

1986年に出した三段跳び17m15は2013年現在も燦然と日本記録として輝く。

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磯崎公美

選手権制覇し笑顔でインタビューを受ける。以降選手権計10勝を挙げた。

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溝口和洋

1989年に記録した87m60は、現在も日本そしてアジア記録として残る。

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室伏重信

日本選手権10連覇、アジア大会5連覇。語り継がれるべき「アジアの鉄人」

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室伏重信・室伏広治

2012年のぎふ清流国体で親子で表彰を受けた。

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小掛照二

現役時代は三段跳びで世界記録も樹立。引退後は指導者として日本陸上界を牽引した。

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高野進

バルセロナ五輪では400mでファイナリストに。400mでは13度に渡り日本記録を更新し、未だ破られていない。

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金沢イボンヌ

父はアメリカ人・母は日本人のハーフ。日本代表としてシドニー五輪にも出場。100mH日本記録保持者。

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伊東浩司

日本を代表するスプリンター。10秒00を記録したアジア大会も最後は“流していた”という。

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奥山光広

1500m日本選手権大会記録保持者。現在はヤクルト陸上部で更新の指導に当たる。

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為末大

世界陸上銅メダルを獲得した「侍ハードラー」。日々の練習が結果をもたらした。

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朝原宣治

五輪出場4回を誇る短距離界のパイオニア。北京五輪での4×100mリレーでのメダル獲得は日本に感動を与えた。

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綾真澄

2001年鈴木文を下して選手権を制して以来、現在に至るまで女子ハンマー投げの頂点に君臨する。

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室伏広治

2013年日本選手権にて前人未到の19連覇を成し遂げた。「鉄人」の血は更なる進化を遂げた。

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金丸祐三

2013年日本選手権において400m9連覇を達成。モスクワ世界陸上代表として再び世界の舞台へ。

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村上幸史

2013年織田記念陸上で自己ベストを大きく更新する85m96の投擲。ベルリンに続く表彰台を狙う。

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福島千里

日本選手権は100m・200m共に完勝。日本にはもはや敵なし。

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海老原有希

2013年織田記念陸上で日本記録樹立。世界の舞台で入賞を目指す。

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山本聖途

2013年に入り日本学生記録を更新。目下好調で、澤野大地の持つ日本記録更新も視野に入れる。

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山縣亮太・桐生祥秀

2013年、日本陸上界の話題を集める2人の若きスプリンター。日本人初の9秒台、果たしてどちらが成し遂げるのか。

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